発表会に向けての詩



お姑さんがインフルエンザにかかり、その後ご自身もかかり、2週に渡ってお休みされた生徒さんが久し振りに健康ボイストレーニングにお越しになりました。

「やっと来られました。」
と喜んできて下さって私も嬉しいです。

これは発表会で使う詩です。
画像の説明

以下抜粋です。

「私が一番きれいだったとき 男たちは挙手の礼しか知らなくて きれいな眼差しだけを残し皆発っていった」

この文から見ても、とても重い詩であるにも関わらず、詩の一番最後の一文字が過去を引きずらず前向きに生きる決意を表しています。

どんなに重い過去があったとしても、心軽やかに生きることが素晴らしい人生を生きる秘訣なのだと、教えてくれています。

音楽に合わせて読むと、さらに伝わっています。

心軽やかに生きる秘訣を掴んだ方は、とてもラッキーな方ですよ♪
































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